病歴、薬歴、転勤歴

潰瘍性大腸炎、血栓、不安障害…持病と3人子育て!闘う元転妻ぴーりーなです。

ますは病歴、薬歴、転勤歴を年表にしてまとめてみました。
「ほうほう、なるほど」とさらっと読んでいただければと思います。

23歳 潰瘍性大腸炎発症
プレドネマ注腸(2週間)→少し落ち着いたらペンタサ注腸を繰り返す
アサコール
ラックビー

25歳 結婚
夫の転職で九州へ

26歳 夫の転勤で九州の別県へ

27歳 長女出産

28歳 夫の転勤で九州の別県へ

IBD専門クリニックに通い、今後の潰瘍性大腸炎の治療人生が大きく変わる先生と出会う。
アサコール→リアルダ
ペンタサ坐剤→レクタブル泡注腸→注腸をやめて注射ヒュミラ

29歳(長女2歳) 長男出産
ヒュミラ→シンポニー→注射をやめてゼルヤンツ服用

31歳(長女4歳 長男2歳)夫の転勤で中部地方へ引っ越し

夫が上司のパワハラで鬱になり、数カ月休職する。

夫が鬱からだいぶ回復した頃、わたしが鬱になる。

32歳(長女5歳(年中) 長男3歳)夫の転勤で中国地方へ引っ越し
夫は役職も降り、一旦地域を絞り転勤をなくし、今後の転勤生活についてゆっくり考えることに。

私は鬱は落ち着いてきたが、「不安障害」と診断される。
いろいろ薬を試したが、最終的にパロキセチンを服用 「死にたい」と思ったり特に気持ちがしんどいときはリーゼを服用

35歳 ひどい寝汗をかくようになる

めまいするようになる。

ときどき食べたり飲んだりすると嘔吐するようになる。

36歳妊娠発覚
つわりで入院
血栓発症 ヘパリン自己注射

36歳(長女小3  長男小1)次男出産

36歳(長女小3 長男小1 次男5カ月)夫が、希望していた場所に異動させてもらえることになり現在のところへ引っ越し

37歳 治療人生を変えて下さった先生に以前から教えて頂いていたIBDの有名な先生のいるクリニックに通院することに。

ステラーラをする。

現在に至る。

昔のことは、またくわしく書いていきたいと思います。
(現在と昔を行ったり来たりしながらの更新になるとは思います…)
読んで頂けたら幸いです。

ちなみに、弟も潰瘍性大腸炎です。私の数年後に発症し、急に症状が悪化して何度か入院も経験しています。
私と飲んでいる薬も違います。
血縁関係であっても、タイプが違うんだな〜と感じています。

ただ弟の話はこれだけでプライバシーのこともあり、今後出てこないと思います。

読んで頂いてありがとうございました。

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